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暗記力を鍛える勉強法『覚えるまでやる』

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こんにちは、
しょうりです。
 
 
チラでは暗記力の鍛え方のひとつ
『覚えるまでやる』についてお伝えします。
 
 
よく暗記が苦手とか、
得意じゃないとかいいわけされる話を聞きますが、
はっきりいってそんなのは関係ありません。
 
 
できるかどうかではなく。
 
「やるかやらないか」です。
 
 
どんなに暗記が苦手だろうが、
点を取る人は、覚えます。
 
 
だから、
やればテストで点とれるし、
やらなければ絶対に点とれない。
 
 
ただそれだけです。
 
 
 
 
 
 
の持論ですが、
この世界に「覚えられない」は存在しません。
でも”覚えられない人”がいっぱいいます。
 
 
それはなぜか?
 
 
勉強が苦手だから?
 
 
暗記が苦手だから?
 
 
違います。
 
 
覚えるまでやってない
からです。
 
 
ちゃんと覚える人とそうじゃない人の差は、
たとえどんなに時間がかかっても、
何回も繰り返して、
覚えるまでやるかどうかの違いです。
 
 
“覚えよう”という意思があれば、
絶対に覚えられます。
 
 
もし覚えられないなら、
“覚えよう”という意思が弱い
か、
反復の量が足りてないです。
 
 
暗記の基本は、
 
覚えるまでやる
 
これが大前提です。
 
 
 
 
 
 
体的にどうすればいいのか?
というと、
 
書く。読む。見る。聞く。
など、いろんな方法で、
とにかく頭に入るまで繰り返しましょう。
これだけです。
 
 
科目の好き嫌い・向き不向きで必要な回数は異なるので、
回数をこなさないと覚えられないこともあるかもしれません。
 
 
でも、
やれば必ず覚えられます
だから、
覚えるまでやりましょう。
 
 
覚えるクオリティを、
100%にするか、80%程度で止めるかというところは、
とりたい点数に合わせて調整してください。
 
 
 
 
 
 
強において、
覚えるまでやる。
 
これは必須であり、基本です。
 
 
“覚えよう”という意思を持って、
真剣に取り組めば、
いつか必ず覚えられます。
 
あきらめないでください。
 
 
覚えるまでやる
 
心に刻んで、今すぐ実践してください。
正しくやれば結果は勝手についてきます。
 
 
しょうり




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