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基礎をカンペキに近づけて処理能力を鍛える勉強法

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こんにちは、
しょうりです。
 
 
チラでは、
基礎をカンペキに近づけて、処理能力を鍛える方法について
お伝えします。
 
 
基礎をカンペキに近づける
 
 
コレって軽く見られがちなんですが、
処理能力の基本となる部分なので、
とっっっっても重要です。
 
 
これができているだけで、
テストで悪くても平均点くらいは取れるようになるし、
応用問題を自力で考えて解けるようにもなります。
 
 
しかし、
多くの人は基礎がある程度できるようになったら、
おろそかにしてしまいがちです。
 
 
そうなると、
しょーもないミスが多発します。
 
 
しょーもないミスっていうのは、
たとえば、
九九とか、正負の計算とか、通分・約分とか
英単語のスペルとか
漢字のちょっとした間違い(ハネ、トメ、ハライなど)などの
いわゆるケアレスミスといわれるヤツですね。
 
しょーもないミスが多発するということは、
基礎が中途半端にしか身についていないこと
が原因のひとつです。
 
 
 
だから、
勉強の効率を上げて、ラクしていい点とって、
さらに点を安定させていくためにも、
基礎はある程度ではなく、
ほぼカンペキに身につけて、
高い処理能力を手にしておく必要があります。
 
 
 
 
 
 
体的に何をすればいいのか?というと、
基礎の徹底反復
です。
 
 
どのくらいやればいいのかというと、
ただ解けるだけではなく、
問題を見て、
すぐ答えがイメージできるようになるまで
鍛えましょう。
 
 
それがあたりまえにできるようになれば、
その基礎が
ほぼカンペキに身についた
とみなしていいと思います。
 
 
練習問題を解くときに、
 
「えっと・・・」
 
なんて悩んだらアウトです。
 
 
パッパ、パッパっと、
1問数秒~数十秒程度で解けるようにしましょう。
(めんどうな問題はこの限りではありませんが)
 
 
基礎的な計算なら、
 
1+1=2
 
を解くのとほとんど同じ感覚で解けるように。
 
 
英単語であれば、
 
「こんにちは」⇒「hello」
 
とほとんど同じ感覚でほかの単語も出てくるように。
 
 
 
 
 
 
うやって、
カンペキを目指して基礎の反復練習を積むことで、
基礎能力が大きく高まり、処理能力が鍛えられます。
 
 
結果、
勉強のスピードがあがり、効率も上がり、
テストを解くスピードも上がり、
ケアレスミスも減って、
点数アップにもつながります。
 
 
意識したからといって、
急にできるようになるものではありません。
 
 
日々の積み重ねが大切。
 
 
現状が、ほぼカンペキではないのであれば、
いますぐ実践して、カンペキに近づけていってください。
行動は早いに越したことはありません。
 
しょうり




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