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覚えるとき、字をキレイに書く必要はない

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なにかを覚えるときに意識しておくべきこと

こんにちは、
しょうりです。
 
 
チラでは、
覚えるとき、いちいちキレイに書く必要はない!
ということについてお伝えします。
 
 
勉強の効率を上げるために
意外と大切なことです。
 
 
これができていないと、
ムダな時間がすっごく増えてしまい、
勉強の効率がガタ落ちします。
 
 
意識していないと、
案外できていなかったりもするので、
しっかり意識して実践していきましょう!
 
 
 
 
 
 

なんのために書くのか?

ずはなんのために書くのか?
ということについて考えてみましょう。
 
 
書くのは、
情報を頭に叩き込んで覚えるのが目的
ですよね。
 
 
ならそこはできるだけスピーディーに
効率良くやったほうがいいに決まってますよね。
 
 
って考えると、
文字のキレイさは後回しにすべき
ということです。
 
 
 
 
ともと字が美しいならべつなので、
そういう場合はあまり気にしなくていいです。
 
 
でも意識しないとキレイに書けない人は、
ペース遅くなって非効率でしかないから、
それはやめるべきです。
 
 
ただただ時間のムダ
 
 
今すぐやめてください。
 
 
勉強で大切なのは効率ですからね。
 
 
ムダを徹底的に排除して、
最大限効率化してやるにこしたことはありません。
 
 
 
 
 
 

キレイに書いたってしかたない

に情報を書き込むのが目的
なんだから、
キレイに書いたって仕方ありません。
 
 
覚えるためだけに書くのは
見直すこともしないから、
極端な話、
読める字である必要もない。
 
 
実際に書くは汚くても、
頭の中で言語化、映像化して、
イメージすれば覚えられるので
問題ありません。
 
 
手を動かして紙に書いてはいるけど、
実際には頭の中に書き込んでいる
 
そんなイメージでやってください。
 
 
 
 
 
 

効率悪い人ほど意識できてない

強の効率が悪い人ほど、
こういう無意味で余計なことに気を使って、
 
 
書くの遅い⇒覚えるの遅い
⇒そして間に合わない⇒テストで点とれない

 
 
最悪の循環に陥っています。
 
 
テストで点とれない人はほぼ例外なく効率悪いので、
すぐに意識して実践してください!!
 
 
 
 
ちなみに、
授業ノートはこの限りではありません。
自分が見やすいように書くのがベストなので。
 
 
詳細は、
授業ノートについて書いた記事
 
コチラ⇒ 授業ノートは未来の自分に向けたメッセージ
 
でチェックしてください。
 
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり




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