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校則はいらない?おかしい校則と校則がある本当の理由を紹介

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こんにちは、
しょうりです。
 
ここでは、
校則はいらない?おかしい校則と校則がある本当の理由についてお伝えします。
 
校則に疑問を持っている人はぜひ読んでみてください。
 
 
 

校則がある理由


ここからは、
校則がある理由
についてお伝えします。
 
ここで言うのは、一般的に言われている理由ですね。
 
校則がある表向きの理由です。
 
本当の部分はもちろん隠されています。
 
 

校則がある理由① 安全のため

校則がある理由1つ目は、
安全のため
です。
 
生徒の安全を守るため
という理由ですね。
 
まぁ間違ってない部分もあります。だけどおかしなのもたくさんありますよね。
 
 

校則がある理由② 平等を守るため

校則がある理由2つ目は、
平等を守るため
です。
 
ネットで見た記事には、制服以外のものも規制することで、お金ある家とない家で差が出ないようにするためとか書いてありました。笑
 
 

校則がある理由③ 特に意味はない

校則がある理由3つ目は、
特に意味はない
です。
 
特に意味もなく存在している。そういうものもあると思います。
 
理由聞かれてもたぶん教師も答えられない校則っていっぱいあります。
 
 
 

校則がある本当の理由


ここからは、
校則がある本当の理由
をお伝えします。
 
ここでお伝えするのが、校則が存在する本当の理由だと思います。
 
否定する人もいると思うけど、そんなに間違ってないと思いますよ。
 
 

校則がある本当の理由① マジで安全のため

校則がある本当の理由1つ目は、
マジで安全のため
です。
 
校則の中には、本当に生徒の安全のために作られているものもあります。
 
なので、まともなルールは、マジで安全のためです。
 
 

校則がある本当の理由② 教師が生徒にえらそうにするため

校則がある本当の理由2つ目は、
教師が生徒にえらそうにするため
です。
 
わけのわからないルールを作って、バカみたいにそれを強要することで、囚人と看守みたいな関係になります。
 
校則が生徒のためではなく、教師のために存在しているってことです。
 
 

校則がある本当の理由③ 未来の奴隷を育てるため

校則がある本当の理由3つ目は、
未来の奴隷を育てるため
です。
 
わけのわからないルールでもそれがルールなら守るのがあたりまえ
 
そういう間違った思想を植え付けて、未来の奴隷を育てるのもくだらない校則がある理由です。
 
将来会社に入っても、ブラック企業だとその会社だけの意味不明な無駄なくだらないルールがあったりします。
 
それに文句も言わずに従うのが正しいコトという間違った思想を植え付けたいんですよ。
 
大した給料もらえなくても文句言わずに働いて、さらに税金を黙って差し出す奴隷に育てるためです。
 
これも生徒のためを思ってではありません。大人が自分たちに都合の良い人間をつくるためです。
 
 
 

校則に対する個人的な意見


校則に対する個人的な意見を
お伝えします。
 
校則に関しては、くだらねえの一言です。
 
わたしは校則の無い学校で高校時代を過ごしましたが、なにも問題ありませんでしたからね。
 
むしろ教員と学生の距離感もいい意味で近くて、とてもなごやかでした。
くだらない上下関係はありませんでした。
知能の低い人の行動の代名詞のいじめもありませんでした。
 
まぁあまりにも知能が偏差値の低い学校は、年齢が高校生でも脳みそは幼稚園児未満なので、厳しいルールで縛らざるを得ないのはわかります。
 
そうじゃないレベルの学校で、無駄な校則で縛るのは意味が分かりません。
 
無駄以外の何物でもありません。
 
普段の学校生活で無駄なストレスを与えて、授業でもストレス与えて、なにがしたいんだって感じですね。
 
ストレスは勉強の大敵なのに。
 
 
 

おかしい校則を守る意味


おかしい校則を守る意味は、ない。
 
意味不明なおかしい校則は、守ったところで人生においてなんらプラスに働くことはありません。
 
卒業してから、校則を守っていた過去を、「なんてくだらない日々だったんだ」って思うだけです。
 
「ガマンの勉強」とか言う変態もいるけど、そんなことしなくても、ガマンくらいできるでしょ。笑
 
 
 

おかしい校則


ここからは、
おかしい校則
についてお伝えします。
 
ココでお伝えする校則は守る価値無いと思います。
 
大学の推薦とか、教師のポイント稼ぐ必要がない場合は、ムシしてもいいと思いますよ。
 
 

おかしい校則① 靴下や靴の色

おかしい校則1つ目は、
靴下や靴の色
です。
 
靴下や靴は白を基調としたものじゃないとダメ。とかいうおかしい校則。
 
守る価値無いですよね。
 
靴や靴下が白くなかったら、誰に迷惑かかるの?って話です。
 
わざわざ通学用に普段使いしない白いやつ買わされて、そっちのほうが家庭の経済に迷惑かけてるでしょ。
 
 

おかしい校則② 髪の長さ、髪型

おかしい校則2つ目は、
髪の長さ、髪型
です。
 
髪が長い人は、理科の実験の時は縛る、まとめるってルールは安全のためなので守るべきです。
 
うっかり髪に薬品着いたらえらいことになることもありますからね。
 
だけど、そういう明確な目的もないのに、髪型や髪の長さを学校が決めるのはおかしいですよね。
 
ちなみに、学校側が無理やり髪を切ったりしたら傷害罪、暴行罪または強要罪になるので警察に言って、被害届出しましょう。
 
クズ教師の人生終わらせてあげられます♪あと損害賠償請求もできます♪
 
 

おかしい校則③ ブランケットは禁止

おかしい校則3つ目は、
ブランケットは禁止
です。
 
足元寒いからという明確な理由があって使用しているのにもかかわらず、教師が、「自分が使ってないのに、お前らが暖まっているのが気に入らない」という素敵なゴミ理論で、文句言っていたという話を聞いたことがあります。
 
それで禁止されたせいで、その子は寒くて体調崩しました。
 
おかしい校則得意の意味のない禁止ルールですね。
 
生徒の体調崩すルールなんて守る価値ありません。
 
教師に舐めたこと言われたら、親に学校、教育委員会に文句言ってもらいましょう。
 
「子供の体調崩させるのが校則ですか?素晴らしいですねぇ」って。
 
 

おかしい校則④ 髪の色は黒

おかしい校則4つ目は、
髪の色は黒
です。
 
これに関しては、ただの差別でしょって話です。
 
生まれつき髪が黒くない人もフツーにいる世の中で、黒を強要するのは明確な差別行為ですよね。
 
日本は差別国家だというアピールなんですかね。
 
ムシしてokだと思いまーす。
 
 
 

校則を守れと言う教師の心境


ここからは、
校則を守れという教師の心境
をいくつか紹介します。
 
ちなみに、おかしい校則をくだらないと思っているまともな先生は、変な校則は守ってなくても寛容なはずです。
 
そうじゃない教師の心境を紹介します。
 
 

校則を守れと言う教師の心境① おかしいと言えない気の弱い人

校則を守れと言う教師の心境1つ目は、
おかしいと言えない気の弱い人
です。
 
おかしい校則をおかしい、くだらないとは思っているけど、校則と同様におかしくなっている先輩教師にそれを言えない気の弱い人です。
 
このタイプの先生は、言えないだけなのでまともです。
 
たぶんおかしい校則ムシしていても、強く注意はしてこないでしょう。
 
 

校則を守れと言う教師の心境② 本気で守らなければいけないと信じている変態

校則を守れと言う教師の心境2つ目は、
本気で守らなければいけないと信じている変態
です。
 
もはや洗脳されている状態ですね。
 
学校のルールは絶対なんて信じ込んでいる変態です。
 
このタイプは、校則のおかしいところを理論的に指摘しても、無駄です。
 
聞く耳持ちません。「学校の校則」という宗教にのめりこんでしまってますから。
 
どうしようもないので、ほっときましょう。
 
 

校則を守れと言う教師の心境③ 子供に偉そうにしたいだけの小物

校則を守れと言う教師の心境3つ目は、
子供にえらそうにしたいだけの小物
です。
 
おかしい校則をえらそうに守れと抜かす教師は、こどもに偉そうな態度とりたいだけの小物です。
 
こちらが理論的に校則のおかしい点を指摘したら、ヒステリックに発狂します。
 
マジメに相手するだけエネルギーと時間のムダです。
 
変なこと言われたり、されたら、教頭、校長、教育委員会に報告しましょう。
 
 
 

校則すら守れないようではダメ?


こういうこと書くと、校則すら守れないやつはダメみたいな知能の低い意見を言う輩が出そうなので、反撃しておきます。
 
基本的に校則は必要ないと思ってます。
 
まともな人間が集まっていれば、そんなものなくても何の問題もないから。
 
もしルールを決めてそれを守らせたいなら、まずその校則を守るべき理由を明確にしろって話です。
 
服装、髪の長さ、髪の色、靴下、靴とか
 
自由でも誰にも迷惑かからないのに細かく決められたって納得できません。
 
クソみたいな理由でもいけません。
 
誰が聞いても納得できる理由がなくてはいけません。
 
例えば、「学校にサバイバルナイフを持ってきてはいけません」みたいな。
 
理由は、「銃刀法違反だから」ですよね。
 
めちゃくちゃ極端な例にしましたが、これくらい明確でないと誰も納得しませんよ。
 
 
 

最後に


以上、
おかしい校則と校則がある本当の理由
についてでした。
 
合理的で論理的な、守るべきルールは守りましょう。
 
だけど、
意味不明なおかしい校則は、守る価値無いので相手にしないでいいと思います。
 
誰にも迷惑かからないし、勉強にもなんの影響もありません。
 
無駄なストレスは排除して、勉強に取り組んでいきましょう~
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり
 
 
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