模試を100%使い倒す方法

スポンサーリンク

こんにちは、
しょうりです。
 
 
ちらでは、
模試を100%使い倒す方法
をお伝えします。
 
 
意識して確実に実践することで、
ただ模試を受けて終わり
ではなく、
模試で得られる効果を
隅から隅までしゃぶりつくす
ことが
できるようになります。
 
 
ぜひ理解し、取り入れてください。
 
 
 
 
 
 

模試受けるときの心意気

 
 
模試は本番のテストの予行練習
みたいなもんです。
 
 
だから、
ただ受けるのではなく、
しっかり点を取る!って心意気
で受けましょう。
 
 
まぁ六式勉強法でしっかり日々やっていれば、
あまり気にしなくても点は取れると思いますが、
いいかげんな気持ちではいかないでね。
 
 
って話です。
 
 
せっかくお金を払って受けるんだから、
ムダにするのはもったいないじゃないですか。
 
 
 
 
 
 

模試が終わった後にやること

 
 
模試って答えがもらえると思います。
 
 
答えをゲットしたら、
必ずすべての問題を自力で解けるように仕上げましょう。
 
 
模試って
良質な問題集みたいなものだから。
 
 
同じ問題を何度もやって解けても意味ない
とかいうカスもいるかもしれないけど、
それを完ぺきにできるように仕上げておくかどうかで、
模試から得られる価値が変わります。
 
 
同じ問題でも解き方を学ぶ練習にはなります。
 
 
それにただ解けたってダメですからね。
問題見た瞬間に答えが頭に浮かぶレベルまで
鍛えておいて
ください。
 
 
仕上げるというのは
そのレベルまでもっていくことを言います。
 
 
 
 
 
 
 
 

おまけ

 
 
模試でちょっとだけ遊ぶ方法
もお伝えします。
 
 
志望校を書くときに、
マジメに全部書くんじゃなくて、
1つだけ大冒険したり、
明らかにレベル下げたところ書いたりしてみてください。
 
 
結果を見るのが楽しくなります。
 
 
大冒険であれば、
どれだけ絶望的なのか?それとも案外いけそうなのか?
ってのが見れて楽しいし。
 
 
レベル下げまくったところなら、
楽勝で1位とれたりして楽しめます。
 
 
志望校の欄が本気の志望校だけで
埋まってしまうならやらなくていいです。
 
 
けど志望校がある程度決まっていて、
他に書くのがべつにない。
ってときはぜひやってみてください。
 
 
なんでもかんでもマジメにやりすぎても
つまらない
じゃないですか。
 
 
できるだけ楽しんでいきましょう。
 
 
 
 
 
 
いうわけで、
模試はうまいこと利用して、
100%使い倒しましょう。
 
 
せっかくお金払って受けるんだから、
骨の髄までしゃぶりつくしたいじゃないですか。
 
 
受けて結果見て終わり
じゃもったいない。
 
 
ちゃんとしゃぶりつくしましょう。
 
 
こういうところも
うまく活用するかどうかで、
学力の伸びも変わってきますから。
 
 
がんばっていきましょう。
 
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。
しょうり

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください