大学の勉強についていけない人が今すぐ取り入れるべき8個のテクニック

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こんにちは、
しょうりです。
 
コチラでは、
大学の勉強についていけない人が今すぐ取り入れるべき8個のテクニック
をお伝えします。
 
大学に入ったはいいけど、
授業についていけなくて、
このままではテストもダメで留年の危機かも…

 
なんて状況に陥っていませんか?
 
大学では、
高校までとは違って
教師がうるさいこと言ってくることもありません。
 
全部自分でなんとかするしかありません。
留年したら情けないですよ。
 
授業が理解できなくても、
授業についていけなくても、
それを回避するためのテクニックを
今すぐ学んで取り入れてください。
 
 
 

授業についていけなくても単位を取る方法はある


大学の授業についていけなくて
ブルーな気持ちになっていても
大丈夫!
 
単位を取るだけなら、
授業についていけなくても
授業が全く理解できなくても
全然関係ありません!

 
 

授業が残念な教員は多い

中学、高校と変わらず、
大学にも授業が残念な教員は
たくさんいます。

 
もちろんしっかり授業してくれる人も
たくさんいます。
 
だけど大学くらいになると、
授業と呼べないことも平気でやるクズもいます。
 
わたしも経験したことがあります。
 
なので、
授業が残念なやつはどこに行ってもいる
ということなので、
自力でなんとかする術を身につけていきましょう。
 
 

テストで点とれさえすれば単位は取れる

授業が理解できなくても、
必須の課題はちゃんと提出して、
自分でしっかり準備して、勉強して、
テストで点とりさえすれば単位はもらえます。
 
だから、
授業が残念な場合は、
授業に依存せず、
単位のためだけに
テストでどうやって点とるか?
に意識を集中して取り組んでいきましょう。
 
 

大切なのは授業の使い方とテストの準備

授業についていけなくても、
確実に単位を取るために大切なのは、
授業の使い方とテストの準備のやり方です。
 
両方ともここでお伝えするので、
ぜひ使ってみてください。
 
ちなみにわたしも
学生時代に残念な授業を突破するために
実際に使っていたやり方
なので、
効果は実証済みです。
 
 
 

普段の授業の使い方


ここからは、
普段の授業の使い方
についてお伝えします。
 
残念な授業を
マジメに授業受けるだけ時間のムダです。
 
だからといって、
授業を受けないのはバカのやること。
 
だから授業の使い方を
テストで点とるための有効な方向に
変えて
いきましょう。
 
 

ノートの書き方

普段の授業の使い方で
重要なポイントは、
ノートの書き方です。
 
基本的な意識は、
理解することはあきらめて、
ひたすら情報収集に徹すること
です。
 
「ココ重要」とか、
「テストに出る」とか
そういう言葉を聞き逃さないようにしましょう。
 
ちなみに、
最低最悪の授業の場合、
教科書に書いてある文章を
そのまま板書する輩もいるかもしれません。
 
そういう場合は、
ノートに書く必要ありません。
 
だって、
教科書見れば書いてあるんだから。
書くだけ時間のムダです。
 
とにかく、
テストに向けて、
必要そうな情報を
ひたすら収集することに
集中
しましょう。
 
理解なんてしなくても
単位は取れますから。
 
 

優秀な仲間に借りあるのもアリ

もしも仲間に優秀な人間がいるなら、
自分のノート書くのはなしにして、
その優秀な仲間のノートを借りて、
コピーさせてもらう

というのもアリです。
 
優秀な人間は、
おそらくいい感じのノートを
書いているはず
なので、
それをもらってテスト勉強に使えば、
十分単位取得は狙えるでしょう。
 
 

ノート借りたらお礼は忘れずに!

もし仲間からノートを借りた場合、
お礼は必ず忘れずにしましょう。
 
別の授業のノートとトレードでもいいし、
メシおごるでもいいし…
 
とにかくしっかり
ギブアンドテイクで筋を通しましょう。
 
ただもらうだけってのは、
クズのやることですからね。
 
 
 

課題の乗り切り方


ここからは、
課題をどうやって乗り切っていくか
についてお伝えします。
 
だいたいの課題は、
ココにある方法で何とかできると思います。
 
 

仲間のチカラを借りる

課題の片づけ方で悩んだときは、
仲間のチカラを借りましょう。
 
みんな同じ課題をこなすだけなら、
見せてもらって写させてもらえばいいし、
調べる系のレポートなら、
借りて参考にすればokです。
 
コピペは絶対にダメです。
 
ばれたら自分だけじゃなく、
仲間にも迷惑がかかりますからね。
 
 

コピペは厳禁、でもリライトはOK

コピペは厳禁だけど、
リライトはokです。
 
リライトというのは、
別の人が書いた文章を自分の言葉で書き換える
ということです。
 
内容はほとんど同じだけど、
各順番を変えたり、
少し違う内容を追加したり、
自分の意見を混ぜ込んでみたり…

 
って言う風に少し手を加えていけば、
かなり別物にみえるように作れるはずです。
 
 
 

ついていけない授業のテスト突破法


ここからは、
授業についていけない科目の
テストの勉強法
についてお伝えします
 
ここでお伝えするやり方を
しっかりやっていけば、
どんな残念な授業でも、
どんなについていけない授業でも、
単位を確実にゲットしていける
と思います。
 
 

理解できない科目は徹底暗記

理解できない、ついていけない授業は、
もう理解することをやめましょう。
 
まずその割り切りが大切です。
 
そして理解することをやめて、
あとはテスト範囲の内容を
ひたすら徹底暗記していきましょう。
 
これが理解できない、ついていけない授業でも
単位を取る勉強法の基本です。
 
 

過去問分析

過去問分析も有効です。
 
大学の場合、
授業が何年も同じ人がやっている可能性は
かなり高いです。
 
過去問に登場している問題のパターンだけを
完ぺきに暗記して単位取得を狙う!!

という作戦が使えます。
 
答えを覚えるのではなく、
解き方のパターンを覚えてください。
 
答え覚えても意味ないから。
 
そんな感じで過去問を入手して、
問題の傾向を明らかにすることで、
勉強量を減らすことができます。
 
もし次のテストで、
急に傾向変えられたら終わりますが、
そんなことはそうそうないと思うので、
これはこれでかなり有効な作戦です。
 
 

持ち込みokな科目は情報の整理

持ち込みokな科目は、
暗記する必要はありません。
 
だけど、
持ち込みokだからって、
何もしないでいると、
テストでミスってしまうリスクが上がります。

 
持ち込みokな試験でやるべきことは、
必要な情報の整理です。
 
ノートのどこに何が書いてあるか?
教科書のどこになにが書いてあるか?

 
それくらいは、
しっかり把握しておくようにしましょう。
 
そうしないと、
探すだけですごく時間がかかって、
問題量が多いテストだったら、
間に合いません。
 
あとは追加で、
関連情報も自分で調べて
ノートに書いておくとかすると、
より効率よくテストを解けるかもしれません。
 
という感じで、
持ち込みokな試験は、
情報の整理をしっかりやっておく。
 
これでいきましょう。
 
 
 

ついていけない授業で単位を取るための心がまえ


ここからは、
単位を取るための心がまえ的なこと
お伝えします。
 
この意識をもっておけば、
ムダな勉強、しんどい勉強を
できるだけ削除していくことが可能です

 
 

ついていけない授業の目標は赤点を取らないこと

理解できない、ついていけない授業の目標は、
赤点をとらないこと、単位を取ることです。
 
だから、
全部理解しようとか、覚えようとか
考えなくていい
です。
 
単位を取るために、
何を覚えて、何を覚えなくていいのか?

そういう意識でテスト勉強しましょう。
 
 

たとえば赤点60点なら7割できれば十分ってこと

たとえば赤点が60点未満だったなら、
7割もできれば十分なんです。
 
だから、
テスト範囲全部勉強するのではなく、
3割は捨てれるってことです。
 
どこを捨てればいいのか?
っていうのは過去問とか、
授業での情報収集で見つけていくしかありませんが、
そこが明確になれば勉強量はかなり減らせます。
 
 
 

ついていけない授業でもA、Bは全然取れる


ここからは、
わたしが学生時代に
ついていけない授業で実際に
成績でA(優)、B(良)を取った作戦

お伝えします。
 
授業の内容は全く理解して無くても
やり方次第でAやBは全然取れます。
 
ぜひ使ってみてください。
 
 

完全暗記作戦

大学のときの授業で量子論
っていうのがありました。
 
難しすぎて、
まったく理解できませんでした。
 
だけど過去問と事前にどんな問題出るか
ある程度開示されていたので、
それらをすべて丸暗記して、
Bをゲット
することに成功しました。
 
覚えることが明確であれば、
全部丸暗記でなんとかなります。
 
 

暗記量激絞り作戦

薬理学という授業で、
テストの配点が事前に開示されたときのことです。
 
量が多くて、
覚えるのも大変な部分が
配点20点あったんですが…
 
それを全部すてて、
残りの80点分の完成度を高めて、
68点とるのに成功
しました。
 
全部マジメにやっていた人の中には、
単位落としていた人も
いましたね。
 
このテストで勉強量を絞る作戦が
非常に有効なことが証明
されました。
 
 
 

理解できなくてもテクニックで何とかなる!


わたしも学生時代に、
授業が理解できず、ついていけないことは
たくさん
ありました。
 
だけど、
必要な単位は1つも落とさず取ってきました。
追試になったのもありません。
 
それが実現できたのは、
勉強テクニックを駆使しまくってきたから
です。
 
テクニックを否定する輩も
中に入ると思うけど、
大切なのは単位落とさず、
確実に取っていくこと
です。
 
わたしはマジメな
きれいごとことばかり言って、
単位落としまくって、
留年していった
雑魚を知っています。
 
まさに「くちだけヤロー」です。
超ダサいですよね。
 
そんな残念なことになるよりは、
テクニック使って、留年せずに
確実に進級していく方が
何億倍もいい
と思います。
 
なので、
いまもしも、
大学の授業で苦労しているのであれば、
すぐに勉強のテクニックを取り入れてください。
 
それだけで大きく変わります。
 
 
 

最後に。


以上、
大学の勉強についていけない人が今すぐ取り入れるべき8個のテクニック
でした。
 
単位取得で苦労したくないなら、
すぐに取り入れてくださいね。
 
わたしが理系の大学~大学院で、
単位を取るために実際に使っていたやり方です。
 
大切なのは割り切ること
です。
 
割り切って、
点取りゲームをクリアすることだけに
意識を集中して勉強すれば、
単位なんて簡単に取れます
よ。
 
がんばっていきましょう。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

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