学校の授業についていけないときのたった1つの対処法

スポンサーリンク

こんにちは、
しょうりです。
 
こちらでは、
学校の授業についていけないときのたった1つの対処法
についてお伝えします。
 
学校の授業についていけない。
 
ちなみに、
中学なら小学校レベル、
高校なら中学レベルまでは理解している

という前提でのお話です。
 
担当教科の教師がハズレで・・・
 
授業がヘタすぎてまったくわからない!
授業がいい加減でちゃんと説明しないからわからない!
 
しゃれにならんくらいわからない。
 
受験もあるのにこのままじゃヤバイ!
 
そんな方に
ぜひ知ってもらいたい対処法です。
 
ぜひ参考にして下さい。
 
 
 

塾や家庭教師は使わない


学校の授業についていけないときのたった1つの対処法は、
塾や家庭教師を使え!
 
って話ではありません。
 
塾、家庭教師の場合、
多くは週に数回、1回に90~120分程度だと思うので、
それだけじゃ確実に追いつけません。
 
毎日最低120分以上利用するのであれば、
なんとかできなくもないですが、
とんでもないお金かかることになります。
 
現実的ではありませんよね。
 
なのでここでお伝えするのは、
学校も塾も家庭教師も使わずに、
自力で何とかする方法です。
 
 
 

必要なのは覚悟


この方法を実践するために必要なコト
それは、
自分で勉強して理解する!
って覚悟を持つこと

です。
 
その覚悟を持って取り組めば、
自力でしっかり理解できてしまいます。
 
学校で言われたことを言われた通りやるだけの人よりも
より高いクオリティで身につけて、
より高いレベルに進める可能性だってあります。
 
 
 

学校の授業についていけないときのたった1つの対処法


学校の授業についていけないとき、
授業がいい加減すぎるときには、
 
「教科書ガイド」
 
をゲットして使ってください。
本屋でもamazonでも売ってます。
 
教科書の中身の解説が書いてある本です。
 
教科書の中の
説明のさらに詳しい解説はもちろん、
練習問題のちゃんとした解説まで
書いてくれています。
 
教科書の問題って、
答えしか書いてなかったり、
略って書いてあったり、
いいかげんですからね。
 
だからこそ授業でちゃんと解説すべきなのに、
子供たちの話を聞いていると、
無能な教師が多いのが現実。
なかには答えを没収するバカ教師までいます。
 
だから教科書ガイド使っていきましょう。
 
ちゃんと解説書いてあるので、
ヘタしたら学校の授業よりも
わかりやすいですw
 
教科書ガイドさえもっておけば、
手元に解説と答えがある状態なので、
授業がいい加減でも、わかりにくくても、
関係なく自力で理解していけるようになります。
 
 
 

教科書ガイドには…


例えば、
数学なら教科書の問題の解説が書いてあります
英語なら単語の意味とか教科書内の文章の訳が
ばっちりかいてあります。

 
なので「自力でやる」って覚悟さえできれば、
学校の授業なんてなくても、
なんとかできます。
 
これに加えて六式のテクニックを学んでいけば、
テストでも問題なく点は取れるようになります。
 
なのでもし現状、
学校の授業が理解不能。
教師がいい加減すぎてわけわからない。
 
って感じだったら、
すぐに教科書ガイドを探してゲットしてください。
 
当然多少はお金がかかりますが、
当たりハズレのある塾や家庭教師に
大金使うよりは圧倒的に安く済みますし、
理解できる確率も高いです。
 
 
 

学校の授業は必要なくなる


教科書ガイドを使って勉強する
これさえできていれば、
極端な話、学校の授業はいらなくなります。
 
ガイドが教師の代わりになります。
 
それ見ながら、
教科書読んで、
例題、練習問題解いて…
 
ってやっていけば、
勝手に理解できると思います。
 
学校の授業にも、
持ってって授業受ければ、
残念な授業も少しは
分かるようになるかも
しれまん。
 
いずれにせよ、
超便利なので、
授業についていけない!
授業が意味不明!

ならばゲットするしかありません。
 
 
 

教科書ガイドの使い方


ここからは、
教科書ガイドの使い方
お伝えしておきます。
 
主に2パターンですね。
ぜひ参考にしてください。
 
 

教科書ガイドの使い方① 授業中のサポート

教科書ガイドの使い方1つ目は、
授業中のサポート
です。
 
教科書の内容を
ろくに説明しない残念な教師が担当の場合、
教科書ガイドを授業のサポートとして使いましょう。
 
残念な教師が説明を省いた部分を、
教科書ガイドが補てんしてくれるはずです。
 
そうすれば、
無能教師のいい加減な授業なのに、
自分だけはちゃんと
理解していけるようになります。
 
 

教科書ガイドの使い方② 自分の勉強のサポート

教科書ガイドの使い方2つ目は、
自分の勉強のサポート
です。
 
家で勉強するとき、
教科書の問題を解くときに、
わからないことがあると思います。
 
そんなときは、
すぐに教科書ガイドに
助けを求めましょう。

 
普通の教科書では、
書いてないはずの解説も
教科書ガイドにならきっちり書いてあります。
 
それを見ながら、
1つ1つしっかり自分で
理解していきましょう。
 
 
 

最後に


以上、
学校の授業についていけないときのたった1つの対処法
でした。
 
教科書ガイドがあると、
勉強の安心感がケタ違いに上がります。
 
分からなかったらそれ見て、
読んで解決すればいいですからね。
 
授業でろくに説明してもらえなくて、
わからなくてモヤモヤするのからも
解放
されます。
 
テストで点も取れるようになります。
勉強のやる気も出てきます。
 
ぜひ取り入れてみて下さい。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください