早起きが苦手でも勉強するために無理やり早起きする方法6選

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こんにちは、
しょうりです。
 
コチラでは、
早く起きるのが苦手でも勉強するために
無理やり早起きする方法を6個

お伝えします。
 
早起きが苦手だけど、
早く起きて勉強の時間を確保したい!
 
そんなときに、
ぜひ取り入れてみてください。
 
 
 

早起きして勉強するメリット


まずは、
早起きして勉強するメリットについて
お伝えします。
 
どんないいことがあるのか?
それを理解したうえで取り入れていきましょう。
 
 

早起きして勉強するメリット① 勉強に集中しやすい

早起きして勉強するメリット1つ目は、
勉強に集中しやすい
です。
 
朝は、とにかく静かです。
 
そして、
LINEとかメールとかもこないし、
おもしろいテレビも入ってないから
誘惑が圧倒的に少ない。
 
なので、
勉強の邪魔になるものがありません。
 
その結果、
すっごく集中しやすいです。
 
 

早起きして勉強するメリット② 体力マックスで勉強できる

早起きして勉強するメリット2つ目は、
体力マックスで勉強できる
です。
 
朝は寝て、エネルギー回復して、
元気いっぱいです。
 
体力満タンで勉強できるので、
疲れて途中でぶっ倒れる心配もありません。
 
高い集中を維持できます。
 
 
 

早起きして勉強するデメリット


ここからは、
早起きして勉強するデメリット
についてお伝えします。
 
まぁあまり気にするほどのものではないですが、
一応知っておいてください。
 
 

早起きして勉強するデメリット① 学校で眠くなるかも

早起きして勉強するデメリット1つ目は、
学校で眠くなるかも
です。
 
早く起きたら、
学校の退屈な授業で眠くなる可能性が
いつも以上に高く
なります。
 
でもまぁ退屈な授業なんて、
受ける価値無い
から、
その教科は自力で勉強することにして、
退屈な授業は体力回復に充てるのも
全然アリ
です。
 
退屈な授業では寝てもいいけど、
その代り寝るべきではない
価値ある授業はしっかり起きておくように
していきましょう。
 
取捨選択ってやつですね。
 
 

早起きして勉強するデメリット② 夜遊び歩けなくなる

早起きして勉強するデメリット2つ目は、
夜遊び歩けなくなる
です。
 
早起きして勉強するようになると、
夜はある程度の時間で眠くなってきます。
 
というか、
それなりに早めに寝ないと
朝起きれなくなります。
 
だからあまり遅くまで
遊び歩くことはできなくなります。
 
別に夜以外にも遊ぶことは出来るので、
大したデメリットではないかなと思います。
 
 
 

早起きが苦手な人が無理やり早起きする方法


ここからは、
早起きが苦手な人が無理やり早起きする方法
をお伝えしていきます。
 
早起きが苦手でも、
かなり起きやすくなると思うので、
興味があるやつを取り入れてみてください。
 
 

無理やり早起きする方法① 爆音目覚まし

無理やり早起きする方法1つ目は、
爆音目覚まし
です。
 
びっくりするほどの大音量の目覚まし時計
これを使って起きる方法です。
 
とんでもなく音がでかいので、
近所迷惑、家族の迷惑になる可能性が
あるので使用の際は注意が必要です。
 
それくらいうるさいので、
起きやすくなるのは間違いありません。
 
ちなみに爆音系は、
さわやかには起きれないので、
そこはご了承ください。
 
↓コレなんかはすごいらしいです。

セイコークロック(SEIKO CLOCK)
目覚まし時計 アナログ 大音量 NR436
 
 

無理やり早起きする方法② おこしてME

無理やり早起きする方法2つ目は、
おこしてME
です。
 
これはスマホのアプリです。
 
アラームを消すために、
計算問題を解いたり、
設定した写真を撮ったり、
本体を100回フルフルしないといけなかったり…

という設定ができます。
 
朝いきなり計算問題を解くと、
イヤでも頭を使うことになって、
いつのまにか目が覚めます。
 
写真撮るために起き上がるので、
そのまま起きれちゃいます。
 
フルフル100回とか200回すると
けっこうしんどいのでカラダが温まって
起きれちゃいます。
 
早起きにはかなり効果は高いです。
 
App store、Google Playで検索すれば
出てくるのでダウンロードしてみてください。
 
 

無理やり早起きする方法③ 光目覚まし

無理やり早起きする方法3つ目は、
光目覚まし
です。
 
アラーム音と一緒に、
照明が点灯して、
朝日のまぶしさを演出してくれる目覚まし
です。
 
春とか夏とか
ある程度暖かい時期なら、
あまり出番はありませんが…
 
日当たり悪い部屋や、
太陽が昇るのが遅い季節には
なかなか良い仕事をしてくれます。
 
音と一緒に
まぶしさでめざめることができます。
 
けっこうな明るさなので、
まぶしくて起きれちゃいます。
 
 

Nelture |新・光目覚まし時計
 
 

無理やり早起きする方法④ 振動目覚まし

無理やり早起きする方法4つ目は、
振動目覚まし
です。
 
アラームセットした時間に、
音ではなく、振動で起こしてくれる目覚ましです。
 
枕元に置いておけば、
しんどうでびっくりして起きれるし、
床に置いておくとけっこうな音で暴れて
うるさく起こしてくれます。
 
個人的には床におくのは
かなりうるさいので枕元が良い気がします。
 
 
振動目覚まし時計ソニックシェーカー
 
 

無理やり早起きする方法⑤ 電気ショック目覚まし

無理やり早起きする方法5つ目は、
電気ショック目覚まし
です。
 
アラームセットした時間に、
腕につけたわっかに電気を流して、
その衝撃で文字通りたたき起こしてくれます。

 
女性には効きにくいらしいですが、
男性にはがっつり効果あるみたいです。
 
起きるとき、
尋常な無いびっくりを体験することになるから、
心臓が弱い方は避けたほうがいいかもしれません。
 
でもこれは、
起きれるようになるのは、
間違いありません。
 

Shock Clock WakeUp Trainer
 
 

無理やり早起きする方法⑥ 目覚ましを遠くに置く

無理やり早起きする方法6つ目は、
目覚ましを遠くに置く
です。
 
爆音は周りに迷惑
光程度ではぬるい
振動や電機は怖い
 
そんなときは、
通常のアラームを使用して、
そのアラームをベッドから話した位置に
置いて
おきましょう。
 
できるだけ長くなり続けるモノがおすすめです。
 
アラームを止めるには、
起き上がって、止めるしかない。
 
そんな状況を無理やり作ることで、
イヤでも起きるしかなくなります。
 
 
 

どの方法を使えばいいのか?


早起きする方法を紹介しましたが、
結局どれを使えばいいのかわからない!
って思ったかもしれません。
 
どれでもいいんですよ。
 
こればっかりは、
ひとそれぞれ合う合わないあるので、
試してみないとわかりません。

 
なのでとりあえずどれか
試してみてください。
 
それが効果的だったら
それを続ければいいし、
ダメだったら他のを試す。
 
そうやって試行錯誤していくしかありません。
 
個人的には、
とりあえずアラームを遠ざけるの
試してみるがいいかと思います。
 
一番単純で、
お金かからないし、
意外と効果高いので。
 
 
 

早起きして勉強は必須ではない


ここまで勉強のために、
早起きする方法をお伝えしてきましたが…
 
早起きして勉強するのは
必須ではありません。
 
あくまでも勉強のスタイルのひとつ
だと思っておいてください。
 
どうしても早く起きるのが
合わないって人もいます。
 
そういう人はムリして
やらなくてokです。
 
合わないスタイルで
ムリにやるとストレスたまるし、
効率も上がりません
からね。
 
自分が早起き合うかどうかわからないなら、
1回試してみてください。
 
その結果合わないって思ったら、
やらなくて大丈夫
です。
 
他のスタイルを探っていきましょう。
 
 
 

最後に。


以上、
早起きが苦手でも勉強するために無理やり早起きする方法6選
でした。
 
早起きが苦手でも、
いろいろな作戦を活用することで、
起きれるようにはなります。

 
早起きして勉強して、
その効果を実感できれば、
最初は苦痛かも知れない早起きも
だんだん苦痛ではなくなっていきます。
 
どれだけやっても、
苦痛な場合はやらなくてokです。
 
勉強のスタイルは
これ1つではありませんからね。
 
合うなら続ける、
合わないならムリしない。
 
それでokです。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

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