勉強、テストにおすすめのシャーペンと消しゴム

スポンサーリンク

こんにちは、
しょうりです。
 
チラでは、
勉強の時に
おすすめのシャーペン、消しゴムについての話を
お伝えしていこうと思います。
 
最近はいろんなタイプの
シャーペンや消しゴムが登場して、
いろんな機能があって便利なのも
たくさんありますよね。
 
ではその中でも
どんなのがおすすめなのか?
 
ぜひ知っておいてください。
 
勉強の効率に大きな影響を及ぼします。
 
 
 

おすすめのシャーペン


ここからは、
どんなシャーペンがおすすめなのか?
についてお伝えします。
 
シャーペンなんてなんでもいいでしょ!
って思いがち。
 
だけど意外と意識すると
勉強の集中力が変わってきます。
 
適切なシャーペンを使うことで
雑念を排除できるという感じですかね。
 
 

おすすめのシャーペン① 安いヤツ

おすすめのシャーペン1つ目は、
安いヤツ
です。
 
基本的にシャーペンは、
一番安めの100円くらいのシャーペンで十分です。
 
安いやつなら財布に優しいし、
壊れてもあまり気になりません。
 
だから、
基本は安いやつでok
そんな感じで行きましょう。
 
 

おすすめのシャーペン② 手に馴染むヤツ

オススメのシャーペン2つ目は、
手に馴染むヤツ
です。
 
安いやつの中にも、
いろいろ種類があります。
 
細めのヤツ、太めのヤツ、
シャー芯の太さもいろいろでしょう。
 
その辺は自分の手に馴染むヤツを選んでいきましょう。
 
安いのだと
「字を書くと死ぬほど手が痛くなる」とか
あるのなら多少値段が上がっても、
手が痛くなりにくいのを
試してみるのもアリ
です。
 
でもあまり高くないのを選んでいきましょう。
 
 
 

高いシャーペンをおすすめしない理由


ココからは、
高いシャーペンをおすすめしない理由
をお伝えします。
 
安いので良い!って言うのには
ちゃんと理由があるんです。
 
とっても明確な理由です。
 
 

高いシャーペンをおすすめしない理由① シャーペンは消耗品

高いシャーペンをおすすめしない理由1つ目は、
シャーペンは消耗品だから
です。
 
シャーペンはそのうち壊れます。
 
落としたときに、
その衝撃で軸がゆがんだら即お陀仏です。
 
芯が出なくなります。
 
がっつり勉強しようと思ったら、
日常的にすごい頻度で使いますよね。
 
すると落としたりしなくても、
シャーペンはガンガン消耗していきます。
 
芯を出すところなんて、
すぐに消耗していきます。
 
高いシャーペンでも、
それは変わりません。
 
どうせ壊れるんだったら、
なるべく安い方がコストがかからなくて
いいでしょ!
ってお話です。
 
シャーペンに関して言えば、
安くてもそんなに機能が
極端に劣るわけでもないだろうし。
 
だから高いのはおすすめしないんです。
 
 

高いシャーペンをおすすめしない理由② 壊れたら気になる

高いシャーペンをおすすめしない理由2つ目は、
壊れたら気になるから
です。
 
勉強しているときに、
急に芯が出てこなくなったら…
 
高いシャーペンだと、
気になってしまいませんか?
 
壊れたら、もったいない
みたいな感情働きませんか?
 
わたしは塾でそういう子を
山ほど見てきました。
 
ちょっと調子悪くなると、
授業中なのにそれをいじって
直そうとする…
 
そして時間を無駄にする。
 
壊れても全く気にならないくらいリッチなら、
問題ありませんが…
 
ちょっとでも気になるようなら、
高いのは使うべきではありません。
 
シャーペンが壊れて
気にしていたら集中が乱れます。
 
安いやつで、
ダメになったらすぐに次!
って意識でいれば芯が出にくくなっても、
集中乱さずに別のシャーペンに持ち替えて、
勉強継続できます。
 
だから高いのはおすすめしないんです。
 
 

高いシャーペンをおすすめしない理由③ 構造が複雑で壊れやすい

高いシャーペンをおすすめしない理由3つ目は、
構造が複雑で壊れやすいから
です。
 
良いシャーペンは、
機能的には優秀なのは間違いありません。
 
だけど良いやつって構造が複雑で、
壊れやすかったりします。
 
やるいシャーペンなら
ちょっと落としたくらいでは大丈夫なのに、
良いヤツは同じ衝撃でゆがむことがあります。
 
何回か見たことあります。
 
落とした途端に使えなくなった
高機能シャーペンたちを…
 
すぐ壊れたら
お金余計にかかりますよね。
 
そういう意味でも、
高いシャーペンは使わない方が
効率的かなって思います。
 
 
 

おすすめの消しゴム


ここからは、
おすすめの消しゴム
についてお伝えします。
 
消しゴムはシャーペンとは違って、
壊れることはないけど、
選択を間違うと勉強の効率を下げます。
 
なのでコレがいい!
というのをぜひ知っておいてください。
 
 

おすすめの消しゴム① 安いヤツ、てかMONO

おすすめの消しゴム1つ目は、
安いヤツ、てかMONO
です。
 
消しゴムはMONOがやっぱり安定。
カド消しも便利だけど、
勉強でそんなにカド消しじゃないといけない
って感じたことないから、
やっぱりシンプルで安いのが一番です。
 
小さい字が消しにくい!
とか思うかもしれないけど、
カド消し使わないと
キレイに消せないようなサイズの字を
書かなければいいだけ
です。
 
 

おすすめの消しゴム② 小さめのやつ

おすすめの消しゴム2つ目は、
小さめのヤツ
です。
 
あまりサイズがでかいと、
扱いづらいので、
小さめのサイズにしておくのがおすすめです。
 
細かいところ消すのも
小さい方がやりやすい気がするし。
 
 
 

使わない方がいい消しゴム


ここからは
使わない方がいい消しゴム
についてお伝えします。
 
ここでお伝えする消しゴムは、
使わない方がいいです。
 
勉強の効率下げるだけなので
避けるようにしましょう。
 
 

使わない方がいい消しゴム① 消しにいヤツ

使わない方がいい消しゴム1つ目は、
消しにくいヤツ
です。
 
まぁあたりまえなんですけど、
ケチケチして消しにくいヤツ
いつまでも使っている人も
たまに見かけます。
 
消しにくいと思ったら、
それは即排除しましょう。
 
そんでMONOに変えましょう。
 
 

使わない方がいい消しゴム② 高いヤツ

使わない方がいい消しゴム3つ目は、
高いヤツ
です。
 
消しゴムはシャーペン以上に消耗品です。
どんなに高いものを使っても、
いずれなくなります。

 
それにある日の試験中急に
どこかに飛んでいって、
なくなる可能性もあります。

 
高いやつだと気になって、
集中乱します。
 
そういう意味でも、
使わない方がいいんです。
 
 
 

なぜシンプルで安いのがおすすめなのか?


なぜそんなにシンプルを推すのか?
についてお伝えしていきます。
 
 

シンプルを推す理由① 昔から残ってるものは良い

シンプルを推す理由1つ目は、
昔からずっと残っているものは
良いにきまっているから
です。
 
昔からずっとある
 
シンプル構造のシャーペン
MONO消しゴム
 
ダメな商品は淘汰されて消えていく世界で
ずっと残っているってことは、
優秀という証拠です。
 
安定の優秀さを誇るアイテムを
使っていく方が、
余計な時間を使わずに済みます。
 
どこででも売ってるので
探す手間も省けます
 
 

シンプルを推す理由② 経済的

シンプルを推す理由2つ目は、
経済的だから
です。
 
1個1個安いので、
高いの使うよりはお金かかりません。
 
だから経済的です。
財布に優しい方がいいに決まってますよね。
 
 
 

複数個用意しておくのが安心。


シャーペンとか消しゴムは
複数個用意しておきましょう。
 
その方が安心です。
 
受験とかテストの試験中に
落としたり、
飛んで行ったり、
壊れたり・・・

ってなっても、
気にせず次のヤツを使って解き続けられます。
 
高価なものだとどこに行ったのかな?
壊れてないかな?とか気になって、
集中を乱すことにもなりかねません。
 
そういうリスクを避けるためにも、
安くてシンプルで優秀なアイテムを使用するほうが
おすすめです。
 
 
 

最後に。


以上、
勉強、テストにおすすめのシャーペンと消しゴム
でした。
 
あまり複雑な構造のものや
値段の高いモノは使わずに
昔からあるシンプルで優秀なアイテムを使って
余計な時間を浪費しないようにしていきましょう!
 
それが一番効率的です。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください