勉強の休憩でおすすめの方法やアイテムを紹介!

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こんにちは、
しょうりです。
 
こちらでは、
勉強の休憩でおすすめの方法や
アイテム
を紹介します。
 
個人的には、
別記事で紹介している
60対5ルールがおすすめです。
 
でも他にもいくつか
休憩のやり方はあるので、
せっかくだから紹介します。
 
 
 

勉強で休憩は必須


勉強するとき、
休憩は必須事項の1つです。
 
休憩しないといろいろ
まずいことになります。
 
そして、
休憩方法もいろいろです。
 
60対5ルール以外も
いろいろ試してみて、
自分のベストを見つけてください。
 
引き出しが多ければ多いほど、
その時の気分に合わせて
選べるようにもなるので、
楽しめます。
 
 
 

勉強で休憩しないデメリット


ここからは、
勉強で休憩しないデメリット
をお伝えします。
 
勉強の合間に休憩しないと
マジでろくなことがありません。
 
しっかり休憩の必要性を
ここで理解しておいてください。
 
 

勉強で休憩しないデメリット① 無駄に疲れる

勉強で休憩しないデメリット1つ目は、
無駄に疲れる
です。
 
休憩しないまま勉強すると、
疲れはどんどん蓄積していきます。
 
そして疲れた状態で
勉強することになるので、
過剰に疲れます。
 
そしてその疲れを回復するのにも
時間がかかってしまいます。
 
 

勉強で休憩しないデメリット② 勉強効率落ちる

勉強で休憩しないデメリット2つ目は、
勉強効率落ちる
です。
 
休憩しないで勉強すると、
疲れた状態で勉強するから、
疲れてない状態に比べると
明らかに効率落ちます。
 
効率落ちた状態で勉強したって
良い結果には結びつきません。
 
 

勉強で休憩しないデメリット③ 勉強のやる気が失せる

勉強で休憩しないデメリット3つ目は、
勉強のやる気が失せる
です。
 
休憩しないで勉強して、
過剰に疲れてしまうと、
休んだ後勉強を再開するやる気が
でにくく
なります。
 
最悪その日は
やらなくなるほど
やる気出なくなるかもしれません。
 
それはマズイですよね。
 
 
 

勉強の休憩のおすすめ


ここからは、
勉強の休憩のおすすめ
をお伝えします。
 
いろいろ試してみて、
自分に合うものを探してみて下さい。
 
 

勉強の休憩のおすすめ① 6分の1の時間で休憩する

勉強の休憩のおすすめ1つ目は、
6分の1の時間で休憩する
です。
 
60分で10分
120分で20分

って感じで、
勉強した時間の
6分の1の時間休憩する

というやり方です。
 
ノルマをこなしていく途中で、
60分ごと、120分ごとに
休憩をはさんでいけばokです。
 
時間割で勉強するって話ではないので
注意
してください。
 
 

勉強の休憩のおすすめ② 問題数で区切る休憩法

勉強の休憩のおすすめ2つ目は、
問題数で区切る休憩法
です。
 
例えばノルマを
毎日30問って設定していたとしたら、
10問ごとに休憩する

とかいう感じですね。
 
1問にかかる時間や、
労力によってそこは調整してください。
 
超簡単な基礎問題10問で
休憩していたら効率悪いですからね。
 
 

勉強の休憩のおすすめ③ 疲れを感じたら休憩する

勉強の休憩のおすすめ3つ目は、
疲れを感じたら休憩する
です。
 
時間とか問題数とか
そういうのはおいといて、
疲れた!って感じたら休憩する
というやり方です。
 
これは、
気分次第で休憩に入れるので、
精神的にラクに勉強に取り組めます。
 
だけどその反面、
休憩しすぎてしまうと、
効率悪くなる
ので注意が必要です。
 
 
 

勉強の休憩におすすめのアイテム


ここからは、
休憩におすすめのアイテム
いくつか紹介します。
 
休憩のときにつかうと、
より効率よく休める
そんなアイテムです。
 
 

勉強の休憩におすすめのアイテム① アイマスク

勉強の休憩におすすめのアイテム1つ目は、
アイマスク
です。
 
昼間のまぶしい光を遮断して
まっくらやみで目を休められます。
 
休憩のときに
光が気になる場合
使ってみてください。
 
 

勉強の休憩におすすめのアイテム② 蒸しタオル

勉強の休憩におすすめのアイテム2つ目は、
蒸しタオル
です。
 
あっついおゆで、
タオルを濡らして、
かたくしぼったものを
目の上にのっけて休憩すると、
恐ろしく目が休まります。
 
やってみるとわかりますが、
ものすごく回復します♪
 
 

勉強の休憩におすすめのアイテム③ 耳栓

勉強の休憩におすすめのアイテム3つ目は、
耳栓
です。
 
休憩中に、
まわりの音が気になると、
効率良く休めません。
 
なのでそいうときのために
耳栓を持っておくと便利です。
 
がっつり音を遮断して、
静かな世界で休めますよ。
 
 
 

休憩中にやってはいけないこと


ここからは、
休憩中にやってはいけないこと
をお伝えします。
 
休憩中にやってはいけないことを
やってしまうと、
休憩の意味がなくなるので
やらないで
ください。
 
 

休憩中にやってはいけないこと① スマホを触る

休憩中にやってはいけないこと1つ目は、
スマホを触る
です。
 
休憩中にスマホ触る人
多いかと思います。
 
だけどこれはダメです。
休憩の意味がなくなります。
 
スマホを触ると、
目と脳が休まりません。
 
むしろよけいに疲れます。
 
だから休憩中はスマホは触ってはいけません。
 
 

休憩中にやってはいけないこと② テレビを見る

休憩中にやってはいけないこと2つ目は、
テレビを見る
です。
 
スマホほどひどくはありませんが、
テレビも同じくです。
 
結局目を使うことになるので、
目が休まりません。
 
せっかくの休憩時間なのに
休むことができず疲れたまま
勉強に戻ることになり、
勉強効率が落ちていきます。
 
 

休憩中にやってはいけないこと③ 本、マンガを読む

休憩中にやってはいけないこと3つ目は、
本、マンガを読む
です。
 
これも同じ理由ですね。
 
目を使うから、
休憩にならない。

 
さらに、
読み始めたら続きが気になって
勉強どころじゃなくなるリスクもあります。
 
だから休憩のときは
避けてください。
 
勉強終わってからにしましょう。
 
 
 

最後に


以上、
勉強の休憩でおすすめの方法やアイテム
を紹介しました。
 
勉強のやり方に限らず、
休憩のやり方も、
 
自分的に気に入ったやり方
合うやり方
を使うことで、
ストレスなく勉強を楽しめます。
 
ぜひ試してみてください。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり
 
 
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